趣味のプログラム工房

スマートフォン

FF15 新たなる王国 10万パワーで楽天ポイント 1000ポイント

ふと、楽天ポイントクラブを眺めていたら、「ポイントミッション」のところに、
ファイナルファンタジー15で10万パワーで1000ポイントというのが目に入って、、、プレイ中。

なかなか時間がかかりそうです。


でも、コツコツやればできるので気長にやりますかね。


私も使ってみましたが、Dマガジンより綺麗で、見やすいです。

2018年08月30日


ビットコインがもらえるゲーム いただきダンジョン

いただきダンジョンというゲームを始めてみました。

操作性が悪く、なかなか難しい。
ビットコインは貯められるけど、あんまりたまらない。

ゲーム自体は面白いので、暇つぶしにはちょうどいいかもしれません。

でも、3000階は難易度高い。
死んですぐアプリ落とすと、途中からできる裏技?あるけど、
それでも難しい。50階より先に進めなくなった!

やっぱジョイスティックほしい



2018年05月28日


au対応DSDVスマホ ZenFone 5Z

ついに出ました!
au対応DSDVスマホ ZenFone 5Z

DSDSより使い勝手が良い、DSDVです。

これで、auと格安SIM(MVNO)の2SIM運用ができます!

ただ、ちょっと値段が。。。
スナドラ820のZTE AXON 7の3倍と考えると割高感があるんですよね。
まあ、AXON 7が安いだけという気もしますが。


でも、初のauが使えるDSDVということで、ガジェットとしてついつい買ってしまいそう。。。
うん、、ヤバイw





2018年05月19日


androidスマホ+autovoice+taskerでスマートホーム最強!【完全版】

今まで書いてることのまとめみたいな物。
スマートホームを実現する最強の構成と思っているのが
androidスマホ+autovoice+taskerによる、音声コマンドを拾う部分と
raspberry piなどを利用したlinuxによるサーバによる実際にデバイスに命令を投げる(コマンドを発行)構成です。

流れとしては、
人(音声)

PC(chrome autovoiceアドオン)

androidスマホ(autovoice+tasker)
autovoiceで音声がテキストに変換され、taskerでそのテキストを
http postにてWEBサーバへ転送

Linux(webサーバ)
パラメータから過去コマンドを実行

スマートホームデバイス

autovoiceの部分ですが、スマホ直で音声認識させてもいいのですが、
常時、音声認識を立ち上げておくとスマホでは安定しないので、
chrome autovoiceアドオンを使って、スマホのautovoiceを利用するのが一番安定します。

この構成の利点は、
①音声認識はautovoiceで行うので、Ok,googleなどのホットワードが必須ではない。いきなりコマンドから始めることができます。
②柔軟なコマンド操作。
オリジナルのコマンドが簡単に実現できます。
Googleアシスタントのコマンドって意外と柔軟性ないんですよね。。。
③外部との連携がないので、FWとかポート開放とか、いろいろ考えなくてもいい。

ただ、PCでautovoice動かす場合は、それなりに性能のいいマイクがあったほうがよさそうです。




2018年02月08日


AutoVoiceが止まる。認識しない

AndroidスマホにAutoVoiceを入れて、Googleアシスタントを使わず音声操作をしているのですが、「Control Continuous」をONにしているのですが、1日くらいそのままにしておくと、音声が認識しなくなる現象が。。。

一度、OFFにした後、ONにするとまた認識をし始めるのですが、、イマイチ安定しないです。
何か設定が悪いのかな。。。

ですが、これを解決する画期的な方法を発見。

それは、、、、PC版AutoVoiceを使う、、、です。

私の場合は、サーバとして24時間起動しっぱなしにしているLinuxマシンに、
Chromeのプラグインとして提供されているAutoVoiceを入れています。

PC版のAutoVoiceはスマホのAutoVoiceと連携するものです。
というか、スマホのAutoVoiceをリモートデバイスとして扱うものですね。

とりあえず、これで、スマホ側ではControl Continuousを設定しなくても、Linux側で音声を拾えるので動きは安定しています。
ただ、PCのマイクの性能が重要、、、性能低いと音声認識に支障が出るので。
でも、性能がいいマイクって意外と高いんですよね。。。

ですが、やっぱりスマホで音声認識するより、PCで音声認識するほうが若干遅い気がするんですよね。。。
まあ、一個挟んでいる分仕方ないんですが、、、これ、早くなるのかな?


根本的なところで会議用の好感度マイクは必要だと思った。
これがないと、そもそも音を拾えない!

2018年01月19日


本革 手帳型スマホケースの自作

ZTE AXON7用に本革を使って手帳型スマホケース自作しました。



最初は市販のものを使っていたのですが、どうもしっくりこないので自作しました。(内側のハードケースは取り外して流用)
iPhoneならともかく、そのほかのSIMフリー機のケースはほぼ汎用品(近いサイズの汎用的な手帳型ケース(外側)に専用のソフト・ハードケースをくっ付ける)ものなので、正直ピッタリサイズではない(当然スマホよりも大きめのサイズになっているし、厚みもある)。
自作では、スマホのサイズに合わせてピッタリサイズで作ったのでかなりスリムになっています。
結果としては、外周で2センチ程は小さいので持ちやすくなっています。(ここが一番重要
本革なので見た目も、手触りも、匂いも、耐久性も素晴らしいです。
(以前使っていた合皮タイプは、すぐにボロボロになった、、、)




背面の局面にぴったり張り付いている感じもあり、結構綺麗に仕上がっています。

最初に、紙で大雑把に組み立ててイメージをつかんでから本革での自作を開始。
部品数は3枚。

①スマホの背面から、側面、表面左側にかかる部分までの1枚
②スマホの表面の外側
③スマホの表面の内側(ポケット部分)
あとは、組み立てて、ハードケースを張り付けて完成。

②③で①の表面左側部分を挟み込んでいます。
内側部分はポケットになっていて、Suicaを入れています。
市販品の場合、3個くらい横にスリットが入っていてそこがポケットになるタイプが多いですが、経験的に、革とか布が伸びてくると落ちやすいためあまり好きではないです。
今回のは、①を②③で挟み込んでいるので、①②の部分で段差ができて落ちにくくもなっています。
また、マグネット固定するベルトとかも、磁石の影響で磁気を使うカードの影響があるためつけていません。
市販品は大抵マグネットで固定するタイプなので、これも自作をした理由。
今回、側面にあたる曲がる部分の革は少し削って薄くしています。
また、表面の革は独立している(背面・前面が1枚の革ではない)ため、しっかり曲がるようになっています。

特に型紙は作らず、スマホを革にあて、線を引いて裁断しています。
そこまで複雑な形ではないので、割と簡単な作業です。
一応、トコノールでのコバと床面処理と、カタメールという革の硬化剤を使いました。
ちなみに、カタメールを床面から塗ったところ、銀面(表)まで浸透してシミになったから1枚作り直していますorz
これは、カタメールを塗るとしみになるというか、革の染料成分がカタメールに溶けて、それが表面に出ちゃったための様です。なので、その部分だけ濃くなります。取扱注意。

ちょうどいい糸がなかったので、糸はミシン糸を使用しました。
一応手縫いではありますが。
ボンドで止めてから縫い付けはしているので大丈夫だと思いますが、早々に糸が切れないか心配。

これからのスマホケースは自作に限りますね!


今回のお値段、、革、東急ハンズのハギレセット 1500円?のうちの1枚を使用。
あと、道具、染料、トコノール、カタメールを少々。
市販の革ケースだと、5000円以上するし、ぴったりサイズでもないのでコスパ高いですよ!(道具そろえるのがちょっとお金かかりますがいろいろ作れるのでそこは初期投資)


革手縫い始めるならおすすめのセット。(レビュー数も多く安心)
他のセットは、評価も低いのでおすすめできないのも多々。。。


2018年01月07日


ZTE AXON7買っちゃいました!

ひと月ほど前の楽天スーパーセールで27,400円(データSIMで6か月契約)で購入したものです。
ZenFone 2からの乗り換えです。

ZTE AXON7はSnapdragon 820を搭載する超コスパが良い製品ですが、それがさらに半額近い値段での購入なので、半端ないです。
買い替えを考えていた私はほぼ即決。
ほかの選択肢としては、Nova liteとかもあったのですが、今のZenFone 2とベンチのスコアがあまり変わらないので微妙だったんですよね。

それに比べて、ZTE AXON7ならSnapdragon 820なので、倍以上、3倍近いスコア。

さて、使ってみた感想です。


まず、電池の持ちが全然違う!
性能が2倍以上で電池の持ちも2倍くらいある!感激!
とはいっても、もともとのインテル入ってるZenFone 2は電池食いすぎというのもあるのですが。。。
あと、さすがスナドラ、QC3は充電が早いです。

性能がいいだけあって、操作性はいいです。
あと、ストレージがUFSになっているのが昔のスマホ(eMMC)に比べてかなり快適になっている気がします。(多分、CPUの性能向上より大きい)
CPUスペックが同じでも、これが変わっているだけで、最新のスマホに乗り換える価値あり。


さて、ソフト的な面ですが、OSの関係か、ASUSの独自機能か、
マルチユーザ対応の機能がないのが×
ASUSのスマホではマルチユーザ対応、もしくは、シークレットモードがありましたが、これにはないですね。
一番残念な点は、時計が狂う!
省エネアプリ(標準)がいいせいか、ホームアプリにNOVAを使っているせいかよくわからないですが、ウィジェットの標準時計が狂います。
画面右上の時計は正常なのによくわかんないです。

仕方ないので、別の時計アプリを入れました。

あと、噂通りカメラ性能も微妙。カメラアプリも微妙だし。。。
音もそこまでとは思えません。
スマホのスピーカーより、イヤホンのほうが音いいですよね?
あと、なにげに、Amazon Fire HD 8の音のほうが良い気がします。

ポケモンGoも比較的普通にできますが、やはりGPSがおかしくなること多々。
原因はよくわかりません。
Googleマップで取れているのに、ポケモンGoだと変な表示になることもあるので、ゲーム側が原因なきもします。

CPUは最高ですが、それ以外の作りがやっぱり甘いかなぁというところ。
でも、このスペックで2万円台なら最高でしょう。


これはMiniですがさらにお安いのでお勧め

2018年01月05日


Google homeで家電を操作

楽天スーパーセールでつい、Google homeを購入してしまいました。
あとこれも、ついついeRemoteを購入してしまいました。
ただ、、これが成功なのか失敗なのか、、、

eRemoteってGoogle homeから操作できないんですよね!(爆

というか、対応端末が少ない??

それはさておき、Google homeでeRemoteによる家電の操作です。
結論から言えば、、、まあ、可能です。
やり方は↓
https://qiita.com/miso_develop/items/204b2e16b1e58e52dc07

ただ、ここで注目すべくは、IFTTTと連携できる話ではなく、
nodeから家電を操作できる点です。

これがあれば!!
Autovoice→tasker→http get→Linux(webサーバ)→node broadlinkjs-rm
→eRemote→家電(赤外線)
ということができる!!
というか、実際我が家ではできました。
前回の記事の通り、OK googleを言わなくてもいいので便利です。

、、、あれ?
Google homeいらなくね?
正直、現時点でAndroidスマホよりGoogle homeが勝っている点は、ピカチュウトークができるくらい
というわけで、別に、Google homeいらないよね。。。
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Google Home Mini チョーク(グーグル ホーム ミニ チョーク)
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2017年12月13日


【KODI】テレビを音声操作 詳細

Kodi自体には音声で操作するインタフェースはもちろんありませんが、
androidのスマホを使いGoogle NowとTasker + AutoVoiceを組み合わせることで、Kodiを操作するためのコマンドラインを実行することができます。
とは言っても、androidからKodiへ直接コマンドを投げるのはちょっと難易度が高いので、間にLinuxのWebサーバを立てるのですが、、、

今回はandroidのスマホを使いGoogle NowとTasker + AutoVoiceでWEBサーバへPOSTを投げ、そのPOSTを受け、Webサーバ側でKodiへのコマンドを実行するという処理方式です。
で、問題のWEBサーバからKodiへのコマンドには、texturecache.pyを使います。

texturecache.pyの使い方は、
まず、Pythonは必須なのですが、必要なのはそれだけ。
あとは、同一フォルダにある「texturecache.cfg」という設定ファイルの設定を行います。
といっても、KodiのIPアドレスくらいなのですが。

肝心の、Kodiの使い方。
chinachu+harukazeのテレビを再生する場合、
./texturecache.py play pvr://channels/tv/全チャンネル/pvr.chinachu_1072.pvr
こんな感じ。
「1072」はSIDが入ります。1072だとテレビ東京ですね。
停止の場合は、「stop」のコマンド。
番組を切り替える際は、新しいチャンネルを投げる前に、stopで停止しておいたほうがよさそうです。

我が家のテレビは古いため、結構動作が遅い。
テレビつけて、番組表出して、チャンネル選んで、、、とするのに割とストレス。
これが、Kodi上で操作できるのはちょっと便利かも。
もう、テレビにチューナーなくても致命的に困らないかも。




2017年11月05日


【KODI】テレビを音声操作 概要

我が家では、KODI+chinachuの組み合わせで、スマートテレビ?
まあ、何でもできるテレビ化しております。
音楽再生できるし、録画もできるし、WEBやスマートフォン、普通のテレビのリモコンから操作もできるし。

さて、最近Google Homeなんかも出てきていますが、このテレビ KODIが音声操作できれば面白いのではないかと思った次第。

というわけで、数時間かけて(意外と簡単)、音声操作システムを作りました。これで我が家もスマートホームです。



Google NowとTasker + AutoVoiceはandroidの音声操作においては比較的ポピュラーな組み合わせのようです。

今回はこれを利用し、
①Androidで音声を認識(Google Now)
②音声が登録済みのコマンドと一致したら、登録しているタスクを実行
 (Tasker + AutoVoice)
③登録済みのタスクとして、Linuxサーバに登録してあるコマンドを実行するためのPOSTを実行(Tasker + AutoVoice)
④LinuxサーバでPOST(phpへのアクセス)を受け取り、それに基づいたphpスクリプト→Pythonを実行
 ・KODIへのインターフェースとして、texturecache.pyを利用
 ・LinuxサーバにはWEBサーバ、pho、Pythonをインストール済み
 ・WEBをインタフェースとして、php→Pythonを実行
⑤KODIを操作するPythonスクリプトtexturecache.pyを実行
⑥テレビが操作できてめでたしめでたし

という具合です。

texturecache.pyのマニュアルは完全に英語(ネット上にも日本語の情報は一つもなし)
Tasker + AutoVoiceも英語(ネット上にもあまり情報なし)

言語の壁のせいで意外と苦労しました。。。
でも、ほぼそれだけ。楽勝ですね!

次回以降で詳細説明予定

ちなみに、Kodiはraspberry piを利用。
Amazon Echoとか、最近はAIスピーカーキットとかも出ているようですが、お金がかかるので、無償で実現できる方法として。(Taskerに数百円かかるのは無視)
スマホを利用することが肝ですね。




2017年11月02日


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