趣味のプログラム工房

スマートフォン

ZTE AXON7のバッテリーが持たない、、

ZTE AXON7は購入してから1年半ほどですが、、、バッテリーが半日持たないです。。。

バッテリーのへたりが早すぎ?
バッテリーのヘリは、電圧の低下を示していますが、「Snapdragon 820」
端末の動作電圧の範囲が狭いのでしょうか?

消費電力が大きい、バッテリーの持ちが悪いスマホは、寿命も短いということをしみじみ思いました。


ここ1か月くらいで一気に使えない子になってしまいました。
最近Nova lite 3を買ったのですが、ちょうどいいタイミングでした。

Nova lite3はバッテリーの持ちもよく(一日使っても半分は残る)、性能も、ベンチ的には下なはずですが、
Nova lite3のほうが早い気がします。




2019年07月13日


やっぱり結論は2台持ち au

auの「auピタットプラン(スーパーカケホ/s)」+「ケータイ→auスマホ割(s)」が気になっております。
このプランだと、1980円で5分以内の国内通話が無料が付きます。
これが通常のピタっとプランとは違うところ。

現在、ガラケーと、スマホ(格安SIM)の2台持ちで、
ガラケーが1200円ほど、スマホも900円で3GBの契約なので月々2000円ほどなわけです。

2台持つのはちょっと不便というのはあるのですが、、、、価格面で考えると、2台持ち以外考えられないですね。
どう考えてもこれが一番安いです。

ただ問題は、3Gの電波がもうすぐ停止となり、Volteに切り替えが必要なこと。
LTEに切り替えると、基本使用料が上がってしまうということでしょうか。

ケータイプラン、スマホで使えませんかね?

ただ、最近の記事で使えないという記事は見当たらないんですよね。
2019/6にauでプランの見直しがあり、その中で、アクセスポイントの公開、
他社携帯持ち込み契約のページが公開されました。

代わりに、今までケータイプランではIMEIの制限があるよ~!
ピタっとプランはIMEI制限無いから持ち込みスマホで使えるよ的な案内のページがあったのですが、なくなっています。

ひょっとして、IMEI制限なくなっているのかも、、、と期待したいのですがどうなのでしょうかね。

2019年07月12日


HUAWEI nova lite 3のレビュー

HUAWEI nova lite 3最高!

コスパ最高どころじゃないです。
だって、端末タダでこのスペックはありえないでしょ。
(価格.comだとクオカード還元があり、ほぼ0円で手に入ります)

スペックは、「Kirin 710」なので、最高ランクではないですが、
ミドルハイのレベルの性能なので、余程、高スペックが要求されるゲームでない限りは困ることはありません。
というか、ベンチマークの数字は当てにならないかも。

今まで、ZTE AXON 7 Snapdragon 820の端末を使っていて、ベンチマーク的にはZTEの端末のほうが性能はいいのですが、、使ってみると、Nova Lite 3のほうが圧倒的に使いやすい。
というか、何より、省エネ性能がとんでもない。

この機種、ものすごいバッテリーの持ちがいいです。
充電しなくても、3日くらい持ちそうな感じです。
前のZTE AXON 7と比較するとありえないバッテリーの持ちです。

ZTE AXON 7が極端に悪いのか(当初より良くはないという声はあるが)、
nova lite 3が優秀なのか、最近はこんなもんなのか。。。


画面も広いし、Androidのバージョンも9なのが、操作性上がってる理由かもしれません。
少し前の高性能なandroidよりも、こっちのほうが総合的には満足度高いですね。

これで、無線が5GHzに対応していればなおよしだったのですが、そこは妥協点ですかね。






2019年06月24日


HUAWEI nova lite 3がほぼタダ!ということで、購入

OCN モバイル ONEの音声SIMとHUAWEI nova lite 3が一括3,800円
さらに、価格.com特典で4000円分のクオカードなので、、、実質タダということで、
買っちゃいました。
このご時世、このタイミングであえてです。

月額利用料は1,600円ですが、OCN光との割引が効くので、多少安くなります。
音声SIMは不要で、データSIMだけでよかったのですが、そこは我慢。
とりあえず、今使っているデータSIM解約で、、
私としては、その差額、500円*6か月がnova lite 3の値段でしょうか。
ほんと安いですよね!

たぶん、契約だけして、スマホは転売でも利益が出ると思います。

nova lite 3は今販売されているスマホの中でも、最もコスパが高いものだと思います。
この価格のくせに、Kirin710というミドルハイクラスのSoCが搭載されています。
スナドラでも、600番台の後ろのほう(新しめ)と同等クラス。

あと、特徴としてはDSDV対応かつ、ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイルの全キャリアで利用可能なモデルです。
ほんとに文句なし!
キャリアの通話と、格安のデータSIMの2枚刺し運用が可能となります。

唯一の欠点は、無線がac規格非対応で2.4GHzのみ対応ということ。。。
私は、購入して、スマホの初期設定をしているときに気が付きました。。。(遅っ!
とりあえず、画面のフィルムとケース買わないと




2019年05月30日


FF15 新たなる王国 10万パワーで楽天ポイント 1000ポイント

ふと、楽天ポイントクラブを眺めていたら、「ポイントミッション」のところに、
ファイナルファンタジー15で10万パワーで1000ポイントというのが目に入って、、、プレイ中。

なかなか時間がかかりそうです。


でも、コツコツやればできるので気長にやりますかね。


私も使ってみましたが、Dマガジンより綺麗で、見やすいです。

2018年08月30日


ビットコインがもらえるゲーム いただきダンジョン

いただきダンジョンというゲームを始めてみました。

操作性が悪く、なかなか難しい。
ビットコインは貯められるけど、あんまりたまらない。

ゲーム自体は面白いので、暇つぶしにはちょうどいいかもしれません。

でも、3000階は難易度高い。
死んですぐアプリ落とすと、途中からできる裏技?あるけど、
それでも難しい。50階より先に進めなくなった!

やっぱジョイスティックほしい



2018年05月28日


au対応DSDVスマホ ZenFone 5Z

ついに出ました!
au対応DSDVスマホ ZenFone 5Z

DSDSより使い勝手が良い、DSDVです。

これで、auと格安SIM(MVNO)の2SIM運用ができます!

ただ、ちょっと値段が。。。
スナドラ820のZTE AXON 7の3倍と考えると割高感があるんですよね。
まあ、AXON 7が安いだけという気もしますが。


でも、初のauが使えるDSDVということで、ガジェットとしてついつい買ってしまいそう。。。
うん、、ヤバイw





2018年05月19日


androidスマホ+autovoice+taskerでスマートホーム最強!【完全版】

今まで書いてることのまとめみたいな物。
スマートホームを実現する最強の構成と思っているのが
androidスマホ+autovoice+taskerによる、音声コマンドを拾う部分と
raspberry piなどを利用したlinuxによるサーバによる実際にデバイスに命令を投げる(コマンドを発行)構成です。

流れとしては、
人(音声)

PC(chrome autovoiceアドオン)

androidスマホ(autovoice+tasker)
autovoiceで音声がテキストに変換され、taskerでそのテキストを
http postにてWEBサーバへ転送

Linux(webサーバ)
パラメータから過去コマンドを実行

スマートホームデバイス

autovoiceの部分ですが、スマホ直で音声認識させてもいいのですが、
常時、音声認識を立ち上げておくとスマホでは安定しないので、
chrome autovoiceアドオンを使って、スマホのautovoiceを利用するのが一番安定します。

この構成の利点は、
①音声認識はautovoiceで行うので、Ok,googleなどのホットワードが必須ではない。いきなりコマンドから始めることができます。
②柔軟なコマンド操作。
オリジナルのコマンドが簡単に実現できます。
Googleアシスタントのコマンドって意外と柔軟性ないんですよね。。。
③外部との連携がないので、FWとかポート開放とか、いろいろ考えなくてもいい。

ただ、PCでautovoice動かす場合は、それなりに性能のいいマイクがあったほうがよさそうです。




2018年02月08日


AutoVoiceが止まる。認識しない

AndroidスマホにAutoVoiceを入れて、Googleアシスタントを使わず音声操作をしているのですが、「Control Continuous」をONにしているのですが、1日くらいそのままにしておくと、音声が認識しなくなる現象が。。。

一度、OFFにした後、ONにするとまた認識をし始めるのですが、、イマイチ安定しないです。
何か設定が悪いのかな。。。

ですが、これを解決する画期的な方法を発見。

それは、、、、PC版AutoVoiceを使う、、、です。

私の場合は、サーバとして24時間起動しっぱなしにしているLinuxマシンに、
Chromeのプラグインとして提供されているAutoVoiceを入れています。

PC版のAutoVoiceはスマホのAutoVoiceと連携するものです。
というか、スマホのAutoVoiceをリモートデバイスとして扱うものですね。

とりあえず、これで、スマホ側ではControl Continuousを設定しなくても、Linux側で音声を拾えるので動きは安定しています。
ただ、PCのマイクの性能が重要、、、性能低いと音声認識に支障が出るので。
でも、性能がいいマイクって意外と高いんですよね。。。

ですが、やっぱりスマホで音声認識するより、PCで音声認識するほうが若干遅い気がするんですよね。。。
まあ、一個挟んでいる分仕方ないんですが、、、これ、早くなるのかな?


根本的なところで会議用の好感度マイクは必要だと思った。
これがないと、そもそも音を拾えない!

2018年01月19日


本革 手帳型スマホケースの自作

ZTE AXON7用に本革を使って手帳型スマホケース自作しました。



最初は市販のものを使っていたのですが、どうもしっくりこないので自作しました。(内側のハードケースは取り外して流用)
iPhoneならともかく、そのほかのSIMフリー機のケースはほぼ汎用品(近いサイズの汎用的な手帳型ケース(外側)に専用のソフト・ハードケースをくっ付ける)ものなので、正直ピッタリサイズではない(当然スマホよりも大きめのサイズになっているし、厚みもある)。
自作では、スマホのサイズに合わせてピッタリサイズで作ったのでかなりスリムになっています。
結果としては、外周で2センチ程は小さいので持ちやすくなっています。(ここが一番重要
本革なので見た目も、手触りも、匂いも、耐久性も素晴らしいです。
(以前使っていた合皮タイプは、すぐにボロボロになった、、、)




背面の局面にぴったり張り付いている感じもあり、結構綺麗に仕上がっています。

最初に、紙で大雑把に組み立ててイメージをつかんでから本革での自作を開始。
部品数は3枚。

①スマホの背面から、側面、表面左側にかかる部分までの1枚
②スマホの表面の外側
③スマホの表面の内側(ポケット部分)
あとは、組み立てて、ハードケースを張り付けて完成。

②③で①の表面左側部分を挟み込んでいます。
内側部分はポケットになっていて、Suicaを入れています。
市販品の場合、3個くらい横にスリットが入っていてそこがポケットになるタイプが多いですが、経験的に、革とか布が伸びてくると落ちやすいためあまり好きではないです。
今回のは、①を②③で挟み込んでいるので、①②の部分で段差ができて落ちにくくもなっています。
また、マグネット固定するベルトとかも、磁石の影響で磁気を使うカードの影響があるためつけていません。
市販品は大抵マグネットで固定するタイプなので、これも自作をした理由。
今回、側面にあたる曲がる部分の革は少し削って薄くしています。
また、表面の革は独立している(背面・前面が1枚の革ではない)ため、しっかり曲がるようになっています。

特に型紙は作らず、スマホを革にあて、線を引いて裁断しています。
そこまで複雑な形ではないので、割と簡単な作業です。
一応、トコノールでのコバと床面処理と、カタメールという革の硬化剤を使いました。
ちなみに、カタメールを床面から塗ったところ、銀面(表)まで浸透してシミになったから1枚作り直していますorz
これは、カタメールを塗るとしみになるというか、革の染料成分がカタメールに溶けて、それが表面に出ちゃったための様です。なので、その部分だけ濃くなります。取扱注意。

ちょうどいい糸がなかったので、糸はミシン糸を使用しました。
一応手縫いではありますが。
ボンドで止めてから縫い付けはしているので大丈夫だと思いますが、早々に糸が切れないか心配。

これからのスマホケースは自作に限りますね!


今回のお値段、、革、東急ハンズのハギレセット 1500円?のうちの1枚を使用。
あと、道具、染料、トコノール、カタメールを少々。
市販の革ケースだと、5000円以上するし、ぴったりサイズでもないのでコスパ高いですよ!(道具そろえるのがちょっとお金かかりますがいろいろ作れるのでそこは初期投資)


革手縫い始めるならおすすめのセット。(レビュー数も多く安心)
他のセットは、評価も低いのでおすすめできないのも多々。。。


2018年01月07日


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