趣味のプログラム工房

ハードウェア

コンセント用リモコン

アマゾンで、電機器具専用 リモコンコンセントというものを購入

スイッチがない、raspberry piように使っています。
ほんとはあまりよくないんだけど、、、
raspberry piの電源落とすときにリモコンでプチっと。
あげるときも、リモコンでコンセント通電させれば起動するので結構便利。

通電すると自動的に立ち上がるように設定したPCでも使えますね。



2018年05月18日


新しくディスプレイ AOC E2270SWDN/11を購入

ディスプレイが壊れたので、新たに、AOC E2270SWDN/11というディスプレイを購入しました。
22インチのフルHD。

調べた中で一番安いディスプレイです。
今まで、エイサーの20インチのを使っていたのですが、それよりも軽いです。

視野角は確かに狭いですが、まあ、一人で使う分には特に不便はないです。

なんといっても一万円以下で安い。
お買い得です。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

AOC E2270SWDN/11 [21.5型ワイド液晶ディスプレイ ブラック]
価格:8980円(税込、送料無料) (2018/5/10時点)




中古でもよければ、こっちも安いしレノボ



2018年05月10日


64bit対応 シングルボードコンピュータ

用途に対してハードが足りない。
KODIにRPI3、volumioにRPI無印を使ってますが、お試し用にもう一台ほしいこの頃。
あと、64bit対応は欲しい。

64bit対応SoCを見てみると、流通しているのはこれくらいでしょうか?
Rockchip社製
RK3328 Cortex-A53
RK3399 Cortex-A72

AllWinner社製
H6 Cortex-A53
H5 Cortex-A53

Amlogic社製
S905X(S905Dとか)

比較
Raspberry Pi 3B
Cortex-A53 4コア1.2Ghz

Raspberry Pi Zero W
ARM1176JZF-S (ARMv6系ARM11) 1Ghz(シングルコア)

CPUの比較は、、まあ、同価格帯ならアーキテクチャはA53と同じなので、
単純に動作周波数が高いのが高性能
あとはGPUですかね。

で、販売されているボードと価格ですが、
比較的流通しているのが、
Banana Pi、Nano Pi、Orange Piのシリーズ
Banana PiシリーズならBPI-M64
Nano PiシリーズならNanoPi A64、NanoPi NEO2
Orange PiシリーズならOrange Pi PC2、Orange Pi One Plus、Orange Pi Lite 2、Orange Pi Zero Plus2、Orange Pi RK3399、Orange Pi 4G-IOT

モデル名BPI-M64NanoPi A64NanoPi NEO2Orange Pi PC2Orange Pi One Plus
SoCA64A64H5H5H6
アーキテクチャCortex-A53Cortex-A53Cortex-A53Cortex-A53Cortex-A53
コア数44444
動作周波数1.21.21.411.5
値段(ドル)5237302020


モデル名Orange Pi Lite 2Orange Pi Zero Plus2Orange Pi RK3399Orange Pi 4G-IOT
SoCH6H6RK3399MT6737
アーキテクチャCortex-A53Cortex-A532GHz A72 x2
1.5GHz A53 x4
Cortex-A53
コア数444
動作周波数1.51.21.25
値段(ドル)252010045




2018年05月03日


ONDA中華PADの無線LANが使用不可! Windowsupdateが原因

ONDAのWindows10 中華PADにWindows Updateをかけたら、無線LANが使えなくなった。
どうやらドライバがダメっぽく、最新のドライバを入れる必要があるようです。

ドライバは下記からインストール可能なのですが、、、
http://drivers.softpedia.com/get/NETWORK-CARD/Broadcom/Broadcom-80211n-Wireless-SDIO-Adapter-Driver-1596121-for-Windows-10-Anniversary-Update-64-bit.shtml

そもそも、インターネットへ繋がらないからインストールができないorz


まず、OTGのUSBメモリを試したのですが、どう考えても電力不足でマウントできず。。。
SDカードリーダーもダメ。
電源付きのUSBハブもないので、USBを使う方法は使えない。。

というわけで、初めてbluetoothのファイル転送なんて使いました。
スマホから。。


でも、これでもよかったのか。。。電源ついてるし。



2018年05月02日


Broadlink版RM3 miniがGoogle Homeで利用不可に!?

2018年4月に入ってから、BroadlinkRM3 miniがGoogle Homeのスマートホームで使えなくなりました。。。

改めて設定しなおしてみようと思い、アカウントの連携を解除、その後再度、Broadlink smart homeのアカウントを紐づけしようとしたが、Google Homeに登録されない。

おそらく、LinkJapan eHomeがGoogle Homeで使えるようになったため、Broadlink版が使えないようになったのではないかと予想。

結局のところ、やっぱり、日本正規代理店版の製品じゃないとダメな感じ



あ、いつの間にか、また使えるようになっている。(2018/5/6現在)

2018年04月30日


Pentium J5005 搭載ファンレスMini-ITX J5005-ITX


Pentium J5005 搭載ファンレスMini-ITX J5005-ITX。。。



というかPentium J5005なんていうCPUがあったんですね。

新しそうなので性能いいのかな?と調べてみたのですが、
今使っているCeleron G3900と同程度ですか。
マルチコア性能はPentium J5005の方がよさそうな感じです。

ただ、シングルはCeleron G3900なので、体感的にはあまり変わらなそう。
買い替えできるかな、と思ったけどまだまだだめですね。
最近のCPUはほんと性能上がらないなぁ。


あ、消費電力だけはバツグンなのでワッパは断トツではないでしょうか?
Celeron G3900がTDP51Wに対して、Pentium J5005は10Wです。




ベンチマーク
Cinebench R11.5, 64bit (Single-Core)
Celeron G3900:1.35
Pentium J5005:0.97

Cinebench R11.5, 64bit (Multi-Core)
Celeron G3900:2.64
Pentium J5005:3.67

Cinebench R11.5, 64bit (iGPU)
Celeron G3900:17.3
Pentium J5005:14.3

Passmark CPU Mark
Celeron G3900:3234
Pentium J5005:3034

2018年04月19日


Celeron G4900とG3900 ベンチマーク比較

Celeron G4900が発売されました!格安CPUです。
さて、性能はどれくらい上がっているのか気になったので、調べてみました。

まず、ちょっと調べたところCeleron G4900ベンチマーク
Passmark PerformanceTestで3488
PC Mark 8 Creativeで3844
3D Mark で3397


対して、G3900では
Passmark で3040
PC Mark 8 Creativeで2392
3D Markで3060

全体的に、1割ちょいの性能アップでしょうか。
PC Markが大幅に上がってるけど、G3900のソースがちょっと低いのかな?

うーん、思ったより上がってないな。
いまのより、上を目指すなら、 Pentium G5400くらいにしないとあんまり意味がない感じですね。


ワンランク上を目指すなら。(といっても今が低いわけですが)



コスパ最高! 5000円で買えるCPU



あと、知らない間にこんなのもあったのですね。
最新のCPU搭載 オンボードのマザーボードです。


2018年04月05日


NFJ PCM5101A搭載I2S DAC基板購入!

NFJのPCM5101A搭載I2S DAC基板を購入しました!

最初は、Volmioを動かしているRaspberry Piの初期モデルにつけようと思ったけど、、、I2Sの端子がなくて断念orz
仕方なくKODIを動かしているメインのRaspberry Pi3に接続しました。



我が家のオーディオ環境は、
Raspberry pi → hifi DIGI+(同軸 192kHz/24bit) → DAC-X6J → TPA3116D2アンプ
なのですが、今はこのようになりました↓
Raspberry pi → PCM5101A搭載I2S DAC → TPA3116D2アンプ

DAC-X6JPCM5101A搭載I2S DACで置き換えたような感じですね。

24bit/192kHz対応、SN比・ダイナミックレンジ:120dBのDAC-X6Jから32bit/384kHz、SN比・ダイナミックレンジ:106dB環境へ変わったわけです。
(ちなみに上位製品には、SN比112dBのもあります。
PCM5102A搭載DAC)



若干DAC-X6Jの方が、メリハリのある聞き取りやすい音、
基盤のほうが、ぼやけたフラットな音のような気がしないでも、、、
このレベルだと、はっきり言って判断不可!

ビットレートでのスペックはここまでくるとあてになりません。
同じ構成で、ソースのビットレートを変えても判断できないので、、、
てか、CD音源ならともかく、24bit/192kHzと32bit/384kHzを聞き分けられる人いるの??
あとは、SN比・ダイナミックレンジと、作りの問題でしょうか?
ま、高いだけはあるのかな?(今回の基盤と比べたら)

逆に言えば、、、ほぼほぼ気のせいレベル以上の音質の違いはない!
1000円ほどで、ノーマルのRPIからこのレベルまで音質が上げられるのならば買うしかない商品ですね。
Rpiで音楽再生するならこのレベルは最低限必要という製品です。
(もっと安い、スペックもそこそこの製品もあるかもしれませんが、、、この値段でこのスペックなのでここを最低としましょう!)


この値段で、簡単にDACが手に入るなんていいですね!



もうちょっと高い製品。



2018年04月02日


Raspberry Pi 3 Model B+が出るらしい

Raspberry Pi 3 Model B+は
CPUのクロックは200MHzアップの1.4GHz。
無線LANがデュアルバンド802.11ac(5GHz帯)
有線についてもギガビット対応ということで、ネットワーク関連は大幅性能アップ!
これはちょっと大きいですね。

あと、電源関連も見直されているらしいので電圧低下にも強くなってるといいのですが。
あと、値段は据え置き。

ってことは、従来モデル、値段が下がりますかね。
性能はアップしてますが、機能的にはそれほど変わりないので値段が下がってくれると嬉しいのですが。


2018年03月29日


Sophos XG Firewallアップデートしたらエラーが出た

Sophos XG Firewall(ソフトウェア)を個人利用で無償で使っているのですが、最近、ファームウェアのバージョンを17に挙げたところ次のエラーが、、、

Your device is not able to connect with the Customer My Account server since the last 75 days. If the device fails to synchronize for 15 more day(s), it will be deactivated. Please {vrclicklink} to synchronize manually.

75日間アカウントと同期されてないので、あと、15日同期されないとととと、、、
という内容です。
というわけで、書かれているように「管理 - ライセンス - 同期」から同期を行いますがエラーになって同期ができません。

調べてみると、再インストールが回復手段らしいです。。。
仕方ないので、設定のバックアップを取って再インストール。

一応復活です。
結構古くからある現象らしいですが直らないんですかね。


LANが2つついててルータ用に最適!

2018年02月06日


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