趣味のプログラム工房

Android

android スマートウォッチでGoogle アシスタント

android スマートウォッチでGoogle アシスタントで
OK Googleが使えない問題

Voice Matchが有効にできないんですよね。。。

原因これかな、、、
Google アシスタントを利用するには、お使いのデバイスが以下の要件を満たしている必要があります。

Android 5.0 以降(メモリの空き容量 1.0 GB 以上)または
Android 6.0 以降(メモリの空き容量 1.5 GB 以上
Google アプリ 6.13 以降
Google Play 開発者サービス
720p 以上の画面解像度
デバイスの言語が上記の言語に設定されていること






2021年01月01日


Aladeng スマートウォッチ [android] その2

購入した、android搭載のスマートウォッチ。
Nova Launcherをインストールして、完全に小さいandroid スマホとして使っているわけですが、それ以上でも、それ以下でもない感じ。



メインで使っている、スマホと同じアプリ(lineとか、メールとか)を入れておけば、通知もされるのでなくはない。
電話だけが取れないかな。。。
なんかアプリ入れれば行けるのかな?


使ってみた感じでは、バッテリーの持ちはちょうど1日くらいですね。
Bluetoothとか、wifiとか切ればもうちょっと持つのかもしれないけどそれだと、本末転倒。

あと、しばらく放置しておくと、電源切れてることがる(バッテリーは残ってるはずなのに)
これは、設定の問題かなぁ。バッテリーセーバー的なのが誤動作してる感じがするけど、あんまり調べてない。

あと、google アシスタントはうまく使えていないです。
Googleアプリからは使えてる感じですが、アシスタントアプリはうまく動かない。
これも、原因不明。
まあ、ここら辺は、メインじゃないので、いいんですけどね。

2020年12月31日


Amazon Fire HD10でLauncher Hijackがブロック!

前回システムアップデートしてから3週間くらいたってるのですが、何故かいきなり、Launcher Hijackが使えなくなりました。



エラーメッセージとしては、
「launcherhijack has been blocked」

どうも、Fire OS的にふさがれている様子です。。。
回避方法としては、以下のサイトを参考に「App Cloner」よいうアプリを使ってインストールをしました。
https://bucci.bp7.org/archives/43646



Alexa&Showモードに対応して夢が広がってます。

2019年05月02日


セットトップボックスについて調べてみた

KODIなどをインストールした端末をテレビにつないで、きれいな画質で動画が見えないかということに対し、、無理!という結論に達したわけですが。。。
(KODIの画質は悪い、テレビのDLNA経由で再生したほうがきれい)

それでも、何か方法はないかと調査中。
その過程で、中華STB(セットトップボックス)についてちょっと調べてみました。(スマートボックスとか、テレビボックスともいうらしい)

が、、、まあ、どれも性能がいまいちそう。

使われているCPUを調べると、
Rockchip社 RK3399、RK3328
Amlogic社 S912、S905X
の4種類が主に使われているらしい。

性能順(ベンチマーク)でいうと
RK3399(75,000) > S912(40,000) > S905X(37,000) > RK3328(36,000)

RK3399が圧倒的ですね。

RK3399は6コア 2GHzのCPU
GPUもMali-T860とワンランク上ものが搭載されています。



次点で

8コア搭載のS912当たりがおすすめでしょうか。


2019年01月10日


Amazon Fire TV にKODIをインストール+Chinacu

Amazon Fire TVKODIをインストールし、かつChinacuのTVを見れるようにしてみました。
Harekaze/pvr.chinachu」です。


普通に「Harekaze/pvr.chinachu」を導入しようとするとエラーとなりました。
Fire TV上のKODIでHarekazeは動きませんでした。

が、以下の方法で動くようになりました。
まず、それぞれのパッケージをダウンロード。

で拡張子をzipに変えて、解凍。
KODIのなかに、Harekazeを埋め込み、再度圧縮。
圧縮ファイルの拡張子をapkに戻す。
「jarsigner」というコマンドにてapkパッケージに対して署名。

このパッケージをFire TVにインストールで使えるようになりました。

が性能的問題か、結構かくかく。
あんまり使えませんでした。。。。

次の最新のFire TVに期待です。



2018年10月17日


Amazon Fire HDでロック画面を無効化[keyguard無効化]

FireHDのスマートディスプレイ化に当たって、
使ってないときはディスプレイオフにして省エネ化にしたい。
でも復帰時はすぐに使えるように、ロック画面を無効化したいと思うわけです。

ロック画面のことは、keyguardと言うらしく、FireHDの場合は、デフォルトでスライドロックとなっています。


で、これを回避する方法ですが、、、いろいろと試したのですが、
結論としては回避不可!

「Delayed Lock」とか「No Lock」、「Secure Settings」とか使ってみましたが、実現できませんでした。
あと、自分でもアプリを作ってみましたが、その方法もうまくいきませんでした。

どうも、FireHDのロック画面は特殊みたい。
Taskerでポップアップをロック画面の上に表示する機能もあるのですが、それも利きません。
自分で作ったアプリでも同様。


というわけなので、結局ロック画面を無効化するには、、、
ロックされないようにするということで、開発者オプションで
「充電中は画面をスリープモードにしない」にするしかないようです。




2018年10月02日


AutoRemoteとTasker連携 うまく行かない問題

AutoRemoteTasker連携がうまくいかない問題発生。

サーバからのAutoRemoteAndroidタブレットで受けてTaskerへ連携している中での問題です。
問題は2つあって、
①URL連携問題
サーバからはURLを飛ばしていて、それをAutoRemote⇒Tasker⇒自作の専用ブラウザとしているのですが、、、
URLの場合、AutoRemoteが勝手に処理して勝手にURLを処理しようとして、後続へうまく連携されない。
Shareの設定とか色々変えてみても駄目だった。

②Taskerへうまく連携されない問題
サーバからAutoRemoteへは値が渡ってきて処理をしているのですが、それがTaskerへつながっていない。
まったくつながらないわけではなく、5回に1回とかすごい精度が悪い。。。


結局、TaskerとAutoRemoteを再インストールしたらなんかうまくいった感じ。
②についてはURLではなく、サーバから「s://****.jp」や「://****.com」を渡して、Tasker側でhttpと補完することで解決。

うーん、Androidも気分屋のようなこともあるのか。

2018年09月30日


Amazon Fire HDをスマートディスプレイ化計画

Show Modeなるものが出てこようとしている昨今ですが、
日本ではまだ使えないので、だったら作ってみようと思います。

ベースとしては、こんな感じの構成。
AutoVoice で音声を取得
Tasker で音声のテキストを自作のWEBサーバへ飛ばす
③サーバで処理した結果のURLをFire HDへ返す(AutoRemoteを使う)
④ ③をAutoRemoteで受け取る
⑤ ④をTaskerで受け取って、そのURLをブラウザアプリに渡す。

主なところではこんなところです。
細かいところとして、⑤はブラウザとして専用のブラウザを作りました。

・専用ブラウザ
要件としては、URLを受け取ったら、そのページをフルスクリーンで表示
別のアプリに移ったら、自動的にプロセスを終了(ホームボタンでも同様)
というだけの非常にシンプルなものです。

Taskerからの連携は、「send intent」で実現。
あと、ブラウザですが、標準のwebviewではうまくいかなかったため、
「XWalkView」というモジュールを利用しています。
詳細は
Android Studio webviewでJavascriptが動かない


あとは、省電力対策として、
いろいろ考えましたが、結局、これも専用のアプリを作ることになりました。
単純に、ディスプレイの輝度を最低まで下げるだけのものです。
ただ、ブラウザと同様、別のアプリに移ったら、自動的にプロセスを終了する機能を入れており、音声起動によりブラウザが立ち上がったら、そちらに制御が移るようにしています。

これで何となく方に担ったので、音声に対応する機能を作りこんでいくだけ!




新型Fire HD 8

android端末最高のコスパです!!

2018年09月30日


Orange Pi Lite2に別ファーム GS1

Orange Pi Lite2の非公式OS編です。

有名なのはArmbian
Armbianですが、Orange Pi Lite2については、残念ながらベータ扱い。
「wireless is not yet operational」
とのことで、内臓の無線LANは使えません。

一番安定している可能性はありますが、Linuxなのでおそらくパフォーマンスはそれほど出ていない気がします。


ここまでは、一般的に使えるOSですが、ここからは番外編。

Youtubeに動画が上がっていたものです。
https://www.youtube.com/watch?v=w5fsKbDZ8uw

ZIDOO H6 proBeelink GS1のROMが使えるようです。

リンク先のコメントから

1 create the micro sd with PhonixCard 4.1.2
2 install settngs.apk taken from iso zidoo h6
3 download iso android zidoo h6 or beelink sg1
to install
version beelink sg1 works with Ethernet no bluetooth no Wi-Fi
zidoo h6 version Ethernet works bluetooth works Wi-Fi works
just warms up the cpu


これを日本語に翻訳すると、
1、公式のandroidをPhonixCardでSDに焼く
2、上記を起動して、zidoo h6のイメージから持ってきたsettngs.apkをインストール
3、ROMをインストール
4、インストール方法は動画をみてね!
5、結構時間がかかります(25%あたりから進まなくなるが、動いてるので気長に待つ!)
行間を読むとこうなります。


あと、settngs.apkですが、ひょっとするとなくても大丈夫かも
Orange Piの起動中にSDカードを抜き差しするなどでBoot失敗させると、再起動がかかることがあります。
その際、リカバリーモードで起動するのでそこから、イメージからリカバリできるので、そこでROMを指定するとOK。


以下レビュー
・ZIDOO H6
Android TVのOSです。
ただ、ハードウェア認証が行われているらしく、ポコポコと変なポップアップが上がってくるので使えません。
Orange Piのフォーラムを見ると、services.jarが悪いとか、FWでinput deviceをブロックするとかいろいろ書いてありましたが、結局解決できていないので、残念ながら使えません。。。
(Activation information、、、UUID:Authentication failure uuidなどが表示される)


Beelink GS1
Wifiが使えません。
なので、USBのEthernetアダプタが必須。
(そもそも、技適の関係上必須ですが)
ただ、それさえ用意できれば、これまで試した中で一番使えます!


何より一番うれしいのが、AndroidがTV版でなく、スマホ版なので、ほとんどのアプリが使えます!(TV版だと入らないChromeとかも入ります)
KODIも普通に使えますが、やはりHDMI-CECは使えていないみたい。
でも、なぜかTVの電源を切ると連動して電源が切れます。
切れるんだけど、すぐ再起動するので、再起動⇒シャットダウンの無限ループが発生します。
これは何とか解決しないと使えないですね。
しばらくこれで遊んでみます。


ベンチマークを流したところ、
Geekbench4で、マルチ1600。
iphone5以上5s未満といったところ。

参考
Fire HD 10のマルチで2000


ちなみに、今回、これを購入しました。


というわけで、ETG5-US3はAndroidで使えました。


2018年09月17日


Orange Pi Lite2を購入 公式OSレビュー

ついにOrange Pi Lite2を購入しました。



電源ACアダプタとケースのセットでお値段33.62ドル
性能は、最新のRaspberry piより早いです。
それに、USB3も使えます。

演算速度(CPU)は相当違う。
youtubeに比較の動画が上がってますが、そのスピード10倍以上
画像処理はもう少し差が縮まっていますが、3倍~4倍もRaspberry Piのほうが処理に時間がかかっています。

で、OSもいろいろ試してみました。
公式に上がってるのは
・Android
・Ubuntu Server
・Ubuntu Desktop
・Debian Desktop Jessie
この中で、一番使えそうなのはAndroidですかね。


Android
これはTV用のAndroid 7.0でした。
そのため、PLAYはついていますが、PLAYからインストールできるソフトがかなり少なくてあまり使えません。
そこがかなりのマイナス。
ですが、動画の再生能力、マシンスペックの引き出しについてはナンバーワンです。
KODIが一番滑らかに動きます。(Raspberry piのLibreELEC以上!)

ただ、android自体の安定性は悪い。
まず、GOOGLE PLAYが勝手にアップデートされる。
で、Orange Piが対応していないバージョンのPLAYが勝手にインストールされて、システムが不安定となる。(毎回PLAYのアプリを初期状態に戻す)
それでも、KODIを使うならこれが一番かな。

ただし、インストールの難易度が非常に高い。
SDの初期化、焼きの段階で失敗することもあるし、成功したと思っても、電源が入らないとか、H6のロゴで止まる。その後のブラックアウトで止まるという現象が普通によく発生する。
あとは、SDカードの相性もあるらしい。
私の持っているSD3枚中1枚しかうまく使えませんでした。その一枚も、何度もリトライして、ようやくといったところなんですが。。。

Ubuntu Server
未使用。

Ubuntu Desktop
安定性がいまいち。
あんまり早くない。
ブラウザとしてChromeを入れようとしてもうまく入らない。
Firefoxは入った。
致命的なのは恐らくGPU関係があんまり最適化されてない。
KODI、カクカクして使えない。
多分Linux向けのGPUのドライバが不完全なんだと思う。

Debian Desktop Jessie
ほとんどUbuntuと同じ使い勝手。
多少安定してるかなと言うレベル


まあ、公式なだけあって、一応、画面は表示されるし、無線LANも使えるっぽい。

あと、共通して言えることですが、KODIとかHDMI-CECは効かない(少なくてもデフォルトでは)
あと、IRレシーバーはついていますが、Andoroid上で使えないかなぁ(使い方がわからない。。。)
Android TVくらいリモコン操作(HDMI-CEC)できてもいいのに。
これもマイナスですね。(RPiのKODIはCECできる)

うーん、OSがいまいちだ。
CPUに新しめのH6が載ってるのが問題なのか。
新しいのより枯れてる方がいろいろできるみたいですね。




androidも新バージョンが出て安定性向上したみたいです。
こちら



2018年09月17日


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