趣味のプログラム工房

スマホ充電器 Anker PowerPort 6 Lite  購入

スマホとか携帯とかがいくつもあると、
その充電器だけで、電源タップの使用数がシャレにならないので、
6ポートの同時充電可能なAnker PowerPort 6 Lite を購入しました。
Quick Chargeには対応していないけど、最高2.4Aでの充電ができるということで購入。
そもそも我が家にはクアルコムを積んだ子は1台だけなので、それほど重要視していない。
充電は寝てる間にしてくれればいいから、それほど早くなくても大丈夫ですしね。

とりあえず、高速充電用のポートに、intel入ってるZenFone2をつないでみたら、高速充電とは表示されてないものの、それなりの速度(残り15%の状態でフル充電まで1時間ちょっと)なのでまあ、よいかと。

ポイント10倍期間中だったので思ったより安く購入できて満足です。






2017年04月07日


Ubuntuでmediatomb import.jsの利用 その3

Fedoraのリポジトリでインストールされるmediatombのimport.jsなのですが、
デフォルトだと、「ディレクトリ」のツリーで登録ができない。

object_root_path?なにそれ?って言われる。

あんまり何も考えていませんが、
http://windbell.dip.jp/?p=174

こちらを参考に設定完了


2017年04月07日


Ubuntuでmediatomb import.jsの利用 その2

さて、おさらい
Ubuntuでmediatomb import.js半分断念

純粋にUbuntuのmediatombでimport.jsを使うのはほぼ無理。
しかし、気が付いた「lxc」を使えばいけるんじゃね?
LXCはコンテナ型仮想化技術と呼ばれるものの1つで、OS上に別の隔離された環境を構築するものです。

VirtualBoxによる仮想マシンもと思ったのですが、すでにSophosのFWに仮想マシンを2台(クラスタ構成)使っているので、これ以上は無理!
という状態だったので、lxcを使って、RHEL系のFedoraを入れて動かすことにしました。

ネットワークの接続にあたって、ホスト?にブリッジ接続を行うのにちょっと手間取りましたが、mediatomb自体はあっさりインストール完了。
あとは、ffmpegについては、[FFmpeg Static Builds]を導入。

これで、import.jsとトランスコードができるmediatombの導入が完了です。

しかし、、、import.jsがうまく動かない!
どうも、バグそう。。。

これについては、再度次回ですかね。


2017年04月02日


Ubuntuでmediatomb import.jpの利用

ホームサーバとしてUbuntu系のLinux Mintを使っていて、
DLNAサーバには、miniDLNAを使っているのですが、
動画の再生時に、スマホのDLNAソフト(プレイヤー)のプレイリスト機能を使って再生ができないので少々不便です。
というのも、動画を再生できるプレイヤーがなく、動画を再生する場合はDLNAプレイヤーではなく、一般的な外部の動画ソフトを使うため。
また、動画再生ソフトでの再生が終わってもDLNAソフト側に戻ってこないので、プレイリストを使った連続再生に難ありというわけです。

動画再生といっても、映像より、音声(音楽)再生がメインなので、連続再生は結構重要なのです。

そこで目を付けたのが、トランスコード機能、ファイルのインポートの設定のカスタマイズ機能があるmediatomb

というわけで、
mediatombをインストールして、config.xmlを編集します。
<map from="video/*" to="object.item.videoItem"/> ⇒
<map from="video/*" to="object.item.audioItem.musicTrack"/>

とりあえず、これ普通の動画ファイルはオーディオファイルとして再生されます。
が、flvはこれだけだとうまく再生されない。
あと、ファイルの分類上、動画ファイルとして分類されるため、
音楽ファイルと一緒のカテゴリで表示されない。
⇒PCフォルダで表示するときはいっぺんに表示されるが、画像ファイルも混ざるため、ディレクトリ単位で再生したいときに不便。
import.jsをいじることで、動画ファイルも、音楽ファイルと一緒のカテゴリとして登録することができる。。。。がUbuntu系ではjs機能がサポートされていない!
だったらと、ソースから落としてビルドを試みたが、、js機能を有効にするためのライブラリが入らない。
libjsがどうしてもインストールできず断念。
相当頑張れば行けると思う、、存在はしているのだが、自分でソースを見つけてきてビルドをすれば、libjsのインストールは絶対無理とは言いませんが、相当ハードルが高いと思われます。
少なくとも私は断念。

というわけで、タイトルのUbuntuでmediatomb import.jp半分断念です。
次回、その解決編へ。


この値段で富士通のサーバが買えるんですよね。。。


2017年04月01日


JPRiDE JPA1 MK-II 【ワイヤレスBluetooth イヤホン】購入

Amazonでレビュー数が多く、値段もお手頃なJPRiDE JPA1 MK-IIのイヤホンを購入しました。

完全独立型にもあこがれましたが、値段が高いのと、落とした時のリスクが高いので。。。
デザインと、ケーブルのこすれによる音がないのはメリットだと思うんですけどね。

さて、JPRiDE JPA1 MK-IIですが、まあ、品質はよいです。
11種類のイヤーピース付属もあって、満足度は高いです。
個人的にはカナル式より、オープン型のほうが好みなので、気休め程度に、
半開放型のイヤーピースを使っていますが、開放型とはなんか違う気がする。
どこら辺が半開放型なんだろう。

音質ですが、シャカシャカ系。
カナル型のピースを使うと低音が強くなり、高音が弱くぼやけるためバランスをとっているのかなぁ。
まあ、この値段でワイヤレスでこの音質なら十分以上でしょう。
製品自体のつくり、品質は高いのでコスパは最高です。
レビュー数が多いだけのことはあります。
AAC、aptX対応でiPhoneでも、Androidでも使えてイヤーピースも多いので間違いはありません。
てか、この値段(ほぼ最低クラス)で音質に文句を言うのは間違っているだろ(笑)


(JPRiDE) JPA1 MK-II iphone7 対応 Bluetooth イヤホン ブルートゥース 4.1 AAC aptX 高音質コーデック対応 ワイヤレスイヤホン

あと、ワイヤレスイヤホンに過度な音質を期待してはだめだなと思った。
送信側がどんなにいい機器でも、イヤホン側でDA変換が行われ、信号の増幅が行われているはずで、、、
となると、イヤホン側にDA性能とアンプ性能が求められる。。。。
これは相当ハードルが高い。
そもそも、レシーバー、イヤホン間の伝送は350kbps程度(デジタルで圧縮されていて)。
流行りのハイレゾと呼ばれるビットレートと比べると10~30分の1以下なわけで。
明らかに情報量が落ちているんですよね。
それでいて、プレイヤー機能をイヤホン側にとか無茶しすぎじゃないですかね。

iphoneの場合
iphone[AACファイル→AACのストリーミング形式→BTレシーバー] → イヤホン[BTアダプター→AACのストリーミング形式→DAC(→アナログ)→アンプ→イヤホンドライバー]→
みたいな感じになっているはず、、、
ワイヤレスなんだから割り切って使おうってことですね。

2017年03月20日


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