趣味のプログラム工房

やっぱり結論は2台持ち au

auの「auピタットプラン(スーパーカケホ/s)」+「ケータイ→auスマホ割(s)」が気になっております。
このプランだと、1980円で5分以内の国内通話が無料が付きます。
これが通常のピタっとプランとは違うところ。

現在、ガラケーと、スマホ(格安SIM)の2台持ちで、
ガラケーが1200円ほど、スマホも900円で3GBの契約なので月々2000円ほどなわけです。

2台持つのはちょっと不便というのはあるのですが、、、、価格面で考えると、2台持ち以外考えられないですね。
どう考えてもこれが一番安いです。

ただ問題は、3Gの電波がもうすぐ停止となり、Volteに切り替えが必要なこと。
LTEに切り替えると、基本使用料が上がってしまうということでしょうか。

ケータイプラン、スマホで使えませんかね?

ただ、最近の記事で使えないという記事は見当たらないんですよね。
2019/6にauでプランの見直しがあり、その中で、アクセスポイントの公開、
他社携帯持ち込み契約のページが公開されました。

代わりに、今までケータイプランではIMEIの制限があるよ~!
ピタっとプランはIMEI制限無いから持ち込みスマホで使えるよ的な案内のページがあったのですが、なくなっています。

ひょっとして、IMEI制限なくなっているのかも、、、と期待したいのですがどうなのでしょうかね。

2019年07月12日


SSD用ヒートシンク おすすめレビュー




インテル製760p SSDPEKKW256G8XT用にSSD用ヒートシンク購入しました。
さっそく、先日購入したLenovoのマシンにつけているSSDにつけてみました。

ヒートシンクつける前は最大69度にもなっていたのですが、ヒートシンクつけると最大が38度!!
ショップのページには、-30度の性能はすごいですね!!

これは超おすすめ。SSD使うなら買うべきです


2019年07月03日


Raspberry Pi 4登場!

Raspberry Pi 4が登場しました。
日本での発売は、技適の関係でまだ発表はありませんが、
認可が下り次第販売されるものと思います。

Cortex-A53 (ARMv8) 64-bit @ 1.4GHz(RPI3)
⇒Cortex-A72 (ARM v8) 64-bit @ 1.5GHz (RPI4)
アーキテクチャが強力になってクロックもアップ。

USB3が使えるようになったのと、LANがギガビットになったのが結構大きいと思います。
電源も強化されているようなので使い勝手も大幅に上がっているようです。
メモリも、MAX 4GBというのもいいですね。
すべてにおいてパワーアップです。

発売されたら買おう。

2019年07月02日


HUAWEI nova lite 3のレビュー

HUAWEI nova lite 3最高!

コスパ最高どころじゃないです。
だって、端末タダでこのスペックはありえないでしょ。
(価格.comだとクオカード還元があり、ほぼ0円で手に入ります)

スペックは、「Kirin 710」なので、最高ランクではないですが、
ミドルハイのレベルの性能なので、余程、高スペックが要求されるゲームでない限りは困ることはありません。
というか、ベンチマークの数字は当てにならないかも。

今まで、ZTE AXON 7 Snapdragon 820の端末を使っていて、ベンチマーク的にはZTEの端末のほうが性能はいいのですが、、使ってみると、Nova Lite 3のほうが圧倒的に使いやすい。
というか、何より、省エネ性能がとんでもない。

この機種、ものすごいバッテリーの持ちがいいです。
充電しなくても、3日くらい持ちそうな感じです。
前のZTE AXON 7と比較するとありえないバッテリーの持ちです。

ZTE AXON 7が極端に悪いのか(当初より良くはないという声はあるが)、
nova lite 3が優秀なのか、最近はこんなもんなのか。。。


画面も広いし、Androidのバージョンも9なのが、操作性上がってる理由かもしれません。
少し前の高性能なandroidよりも、こっちのほうが総合的には満足度高いですね。

これで、無線が5GHzに対応していればなおよしだったのですが、そこは妥協点ですかね。






2019年06月24日


Lenovo ThinkCentre M715q Tinyが激安なので購入!

価格.com経由でThinkCentre M715q Tinyが激安で買えることがわかり、勢いで購入してしまいました。


ThinkCentre M715q Tiny パフォーマンスプラスという価格.com限定のモデルをベースに、
スペックは、
プロセッサー:AMD Ryzen 5 PRO 2400GE
メモリ:8GB
ストレージ:1TB HDD 5400RPM 2.5インチ
OS:Windows10 Home

あとは、マウスとか無線LANを外して、HDMI端子を追加しています。

この商品は、ベース価格から価格.comクーポンでの割引が約75,060円(固定!)で入るというものです。
なので、グレードを下げるほど、割引率が上がっていきます。
ただし、35,000円より下には下げることができないみたいなので、35,000円の範囲で、自分の好きなように構成を変えるのが良いみたいです。(前はいろいろオプション外せた気がするので、日によって設定が変わっている??)

私の場合、無線LANつけたりするほうがいいのか、メモリを4GBに落とし値段を下げるか悩んだのですが、、有線LANでギガビットでつなげばいいかとおもい、無線を外しました。

占めて、36,720円!
OSがついてこの値段は絶対安いですよね!
家にあまり使っていないSSDがあるので付け替えれば、普通以上に使えるマシンの完成です!
標準構成でついていたSSDはM.2 2280 NVMeなので、普通に早いSSDが使えます。
一応、 Ryzen 5なので、Core i5相当。少なくてもi3よりは上でしょう。

ただ、かなりカスタマイズを入れたため、納期が遅くなってしまったのが残念。







2019年06月02日


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